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理事長今日の一言

■2007年11月21日(水)  秋田国体
秋田国体競技二日目(10月1日)は、8決の試合がほぼ同時に始まります。
3試合とも見たいのはヤマヤマながら、体はひとつ。昨日見られなかった、少年男子の試合を応援することとしました。


少年男子の3回戦は神奈川県チーム。昨日、少年女子チームが辛くも勝利したチームと同じ県のチームです。選手は、インターハイで準優勝した井上選手(湘南工科大付属高)と、春の選抜までは同校の癸韻鯡海瓠高校代表選手として日中韓対抗戦を戦った経験のある渡辺選手のふたり。
格上のチームとの対戦でしたが、静岡チームの癸叡歟譱手と癸果畋質手は、持ち味を生かしたテニスで、果敢に強敵に挑みました。
特に竹中選手は、14から45まで迫り、55とするポイントも握ったのですが、そこからは相手のペースとなり、48の敗戦。打球の威力では、竹中選手の方が上回っていたのですが、ゲームを取りにいく『テニス(マッチ)の組み立て』の面からは、残念ながら大きな差があったようです。
癸欧量畋質手も18と敗れました。ゲームのポイントの取り合いでは、良い場面(対等以上の場面)も作るのですが、ゲームを取るところまではたどり着けません。彼ら(全国上位の選手)に勝ちに行くためには、力不足でした。

その日の結果として、
成年男子は、準優勝した千葉県チームに、ダブルスに勝負が回れば勝てる(大畑、井上、両選手ともダブルスが得意なので・・・)と見て、強豪相手にがんばりましたが、癸院腺沓后↓癸押腺僑犬肇轡鵐哀詁麈圓杷砲譟
少年女子もここ数年の間、国体では負けたことのなかった福岡県チームに、癸院腺毅検↓癸押腺僑犬版圓豕遒蠅泙靴拭

選手は、それぞれのパーフォーマンスを出し切り、また、勝負にこだわり、勝ちに行きましたが、残念ながら、ひとつの種別もベスト8に進むことは出来ませんでした。
この結果は、静岡県チームとしては静岡国体の選手強化を手がけるようになってから、経験しなかったことでした。・・・反省(*_*)。


全国上位の実力を持つプレーヤーは、少し誇張もありますが、(シングルスの場合)以下のように見えました。
.機璽咼垢強い。〜エースの取れるサービスを持っている。
通常のラリーの打ち合い、ボレー・スマッシュではミスをしない。しかも、打球には威力があり、ボールの回転を制御することが出来る。
ポイントを取りに行くパターンを多く持っている。〜ショートクロスやドロップショット、サービスラインに近づいてのドライブボレー、ネットプレイなど。
ち蠎蠅帽兇畊まれても、切り返してポイントを奪いにいくヒッティングテクニックを持っている。〜テニスコートの競技する範囲のどの位置からでも、相手のコート上の思い描いた位置へボールをコントロールできる。
ゥ瓮鵐織詭未ら崩れることはほとんどない。
これらは、レベルの差こそあれ、世界のトップにも通じる事柄だと思います。

浜松の選手は、全国の舞台に出て行く力をつけてきていますが、『全国で勝つ力』をつける必要があります。県内の選手と切磋琢磨する中で、今の力では及ばない部分を補い、今の力の良い部分にますます磨きをかけ、全国に挑みましょう。


静岡県テニス協会では、清水理事長の指示の元、伊東強化本部長を先頭に今年の雪辱を期して、来年へ向け動き始めています。
皆さん、それぞれの立場で応援をよろしくお願いします。m(_ _)m


■2007年11月20日(火)  秋田国体
9月29日(土)〜10月3日(水)秋田市を会場に、国体のテニス競技が開催されました。
開催地が遠いので、応援に行くのを少し迷いましたが、代表選手の6人中4人が浜松の選手ということだったので、会社の半期の決算に関わる仕事をぎりぎり(9月29日の午前中)までこなし、秋田行きの新幹線に飛び乗りました。
でも、やはり秋田は遠かった。東京まで1.5時間。秋田新幹線の『こまち』に乗り換えて、盛岡経由で秋田に入りますが、新幹線は盛岡まで、それからは単線の在来線を走ります。合計約6時間の列車のひとり旅、飲み物で体を温めながらすごしましたが、この歳になると長旅は体にこたえますね↓↓↓。
秋田駅から、成年男子が宿泊している宿までタクシーで小一時間、山の奥の真新しい温浴施設へやっと到着。既に夜の8時に近い時間になっていました。少年女子と少年男子は、それぞれ別の宿舎が割り当てられ、この宿舎には清水総監督(理事長)、小杉コーチ、大地総務とトレーナーの水野さん、成年男子の大畑選手と井上選手、それと私の7名が滞在することになっていました。
大きくて気持の良いお風呂と、地元の特産品を料理した夕食を楽しみ、翌日に備えました。秋田の夜を訪ね歩きたかったのですが、何せ『山奥』、宿の近くに人家はほとんどありません。(ザンネン・・・φ(..))



翌日は、心配した天気も問題なく晴れ渡り、対戦予定は少年男女の一・二回戦と成年男子の一回戦が組まれていました。
会場は二会場(秋田県総合運動公園、北野田庭球場)に分かれていて、シャトルバスで約15分の距離。時間の関係で成年男子の一回戦と少年女子の二回戦を見ることができました。

成年男子の対戦相手は岩手県(北野田コート)。対戦するチームの選手はお互いに大学の先輩と後輩にあたるとかで、静岡チームは「負けられない」と、必勝の気合いで対戦に臨みました。結果は、シングル二勝。対戦前に予想していたより多くのゲームを奪われたようですが、両者とも、危なげない試合運びでした。

その結果を見届けた後、総合運動公園に回りました。バスを降りてコートに駆けつけると、少年女子が神奈川県チームと対戦しているところに間に合いました。
神奈川県チームは静岡県チームより上位の「シード」チーム。苦戦が予想されていました。
癸韻琉貌A手を取り、癸欧虜換臍手は接戦。勝てば勝利する(ベスト16)ことが出来ますが、相手もそう簡単に勝ちを譲ってはくれません。きわどいプレーが続き、勝敗の行方は最後までわかりませんでしたが、結局敗戦。勝負は、最後のダブルスに掛かりました。
静岡県チームのダブルスはこの大会だけの急造ペアで、コンビネーションなどに不安が残ります。しかし、やるしかない。時間が5時を過ぎ、ナイター照明が点灯される中、ゲーム開始です。両チームの関係者もこの対戦の応援のため、集まってきています。12から競り合いの中53として、リード。応援合戦にも熱が入ります。しかし、ここから相手の粘りの返球もあって、ノーアドを二つ続けて落して55。いやなムードを、佐合選手のストレートへのパッシングショット一本と、相手のダブルフォルトで、逆転。65のリード。流れは、完全に静岡に移り、85で貴重な勝利をもぎ取り対戦に勝つことが出来ました。
『レベルの高いテニスの中で、何をすれば勝利することが出来るのか〜厳しい競り合いの中、どこでどのようにポイントを取りにいけばよいのか』
難しいテーマですが、佐合選手は国体での数試合で、そのことを体得出来たようです。

少年男子も二回戦を勝ちあがっていたため、これで、本大会に参加した3種別全てがベスト16に進出です。
特に、少年女子の二回戦での勝利が私を含めた静岡チームの気持を高揚させたようです。
その晩、宿に帰ってからの『反省会』は、小杉コーチや大地総務などと遅くまで盛り上がりました。
もちろん、選手は明日に試合を控えているため、別室で休んでいました。


しかし、各種別、ベスト8へ入らなくては、ポイントは獲得できません。翌日の競技二日目からが本当の『勝負』といえます。


続きは、次回。




■2007年11月20日(火)  しずおかスポーツフェスティバル
先日の日曜日(11月18日)、花川コートにおいて第一回しずおかスポーツフェスティバル テニス競技が開催されました。小中学生の部は、その前の週末(11月10・11日)、亀崎コートを会場に開催されています。

この、『しずおかスポーツフェスティバル』というイベントは、昨年まで続けられてきた『県民スポーツ祭(主催:静岡県体育協会)』が衣替えをしたもので、
〇堋村対抗のチャンピヲンシップ⇒普及を念頭に置いた幅広い世代が楽しめるもの、
∩憾一区⇒東中西の三ブロックに分かれてそれぞれ開催
となったものです。

西部地区では、磐田市テニス協会や掛川テニス協会とも相談の上、
.泪福璽ッズテニス教室(幼稚園から小学生の初心者中心)
⊂中学生の部(ダブルス4種目〜小学校低学年、小学校高学年、中学生男・女)
0貳未良堯淵瀬屮襯坑殴繊璽爐涼賃寮錙高校生の参加もOK〜ただし、県大会出場者を除く。40歳以上、50歳以上、60歳以上の男・女の部も設定。)
と種目を決めました。
いずれの種目も、リーグ戦の後、リーグ戦の順位による二次戦(リーグ戦もしくはトーナメント)をセットして、参加者は必ず3〜4試合できるようにしました。

結果、エントリー数は少なかったのですが、レベル的に普段のテニス協会主催大会よりぐっと身近なものになり、参加した皆さんは一日、十分に楽しんでテニスに興じていました。詳細の結果は、このHPに掲載される予定です。そちらをご覧下さい。
私も選手の一人として参加しました。予選リーグは全勝しましたが、チームは4チーム中4位となり、3・4位トーナメントでは疲れからか(←もちろん言い訳ですが・・・。)マッチポイントを何本も落して、タイブレーク負けでした。ザンネン。


次回(来年)は、もう少し参加者を増やし、賞品も増やして、今年より楽しい大会にしたいと思います。

皆さん、ご参加をよろしくお願いします。

■2007年11月08日(木)  国体東海ブロック大会
都市対抗から帰るとすぐに、国体の東海ブロック大会(ミニ国体)が開催されました。
昨年の兵庫県開催の国体から、夏と秋の国体が連続の日程の中で開催されるようになったため、この東海ブロック大会も日程が一週間早まっています。
今回のテニス競技は、三重県の桑名市での開催。伊勢湾岸道路を利用して、浜松から2時間ほどで会場まで到着できました。

少年男女は、本大会からの参加となりますので、成年男子(3チーム)、成年女子(2チーム)の本選枠を競います。
組合せは、いつものように当日の監督会議での抽選。男子は岐阜県、女子は三重県を引き当てました。「引き当てた」というのは、今年の4県の戦力バランスから言って、最も勝つ確立の高い相手だったからです。


成年男子の静岡県代表選手は癸餌臠裕選手(静岡市JA:竜南TC)、癸屋羮綏媛霑手(専修大学)。初戦の岐阜戦は、井上選手の動きが悪く心配しましたが、悪いなりにまとめてシングルを2勝して勝ち上がりを決めました。後で井上選手に聞くと、「都市対抗の時は(頼りになる)ベテランの人がいるから少しプレッシャーが少ないように思えたけど、そのときとと違い、自分の結果がチームの勝敗に大きく響くので、緊張感が大きかった。」とのこと。とりあえず、本大会に駒を進めることが出来ました。
決勝の三重戦は、共にインカレ上位の戦績を持つ金山選手(早稲田大OB)、徳丸選手(法政大OB)に破れ(シングルス2敗)、準優勝でした。後日談ですが、三重県男子チームは、国体本大会で優勝しました。昨年は、本大会準優勝。三重県の壁を突き崩すのは、かなりキツイ!!!


女子の代表は、松井小麦選手(ソニー:筑波大OG)、山内美幸選手(日本大学)の二人。初戦の三重戦は、シングルスで星を分け、ダブルスに勝敗が掛かりましたが、危なげなく勝ち、決勝戦へ進みます。
女子は本大会枠が2チームであるため、決勝で敗れると3位チームと2位決定戦が控えています。
決勝戦の愛知戦、シングルスは三重戦と逆の結果で星を分け、やはりダブルスに勝敗が掛かりました。愛知代表の大見姉妹は、妹は現役大学生でインカレ上位、姉はサウスポーで大学時代にインカレダブルスを制したことのある強豪でした。
途中まではシーソーゲームで進みましたが、リードされて4−6。相手のゲームポイントでSCUのジャッジミス(とみんなが思いました〜相手の放った鋭角のボレーが2バウンドして決まる前に、相手がタッチネットをしたように見えた→当然タッチネットによる相手の失点だと思うのですが、SCUは「ボレーはエースだったから相手の得点」という見解から、最後は「ボレーが2バウンドしたのが早かったから」と、言うことが変わった)があり、判定を巡ってレフェリーを呼ぶところまで粘りましたが、判定は覆らず4−7。流れは、相手チームのものとなり、4−8の敗戦でした。
決勝戦と三位決定戦が終了した後、静岡と岐阜の間で2位決定戦をやることが決まりました。この日のコンディションは、最高気温が35度を上回るのではないかと思われた『酷暑日』。主管の三重県テニス協会のスタッフは、選手の健康状態を考慮して、2位決定戦を翌日に開催することとしました。
翌日の戦いを見ることが出来ませんでしたが、結果は、1−2の敗戦。本大会出場を逃しました。
成年女子が本大会へ出られないのは、富山国体(2000年)の時にエントリーミスのため出場を辞退して以来のことです。
残念。

しかし、代表となった選手は緊張の中、ベストに近い戦いをしてくれました。その姿勢に、真剣さ・直向きさが見られました。選手諸君には感謝したいと思います。
代表になってみないと分からない『責任の重み』を背負ってのテニスは、想像以上にプレッシャーの掛かるものです。井上選手の言にも良く現れています。そして、その結果に対する責任の感じ方は個人戦の比ではありません。増してや、敗戦に至った時の感慨はことばでは言い表せないと思います。

でも、来年は必ず、今年の雪辱を果たしましょう。そのために、(切り替えて、)一年間、選手個人の技術を上げ、体力を養い、精神力を鍛え、テニスのスキルを高めましょう。

静岡県、ガンバロウ!!!!!!!!!!

■2007年11月08日(木)  大分都市対抗
大分の都市対抗へ浜松市チームが参戦しました。「浜松市チーム」としては2002年の花川コートでの大会以来(当時は県選抜チームとしての参加でした)です。花川での大会では国体を控えて、チームの戦力が充実していたので、準優勝を勝ち取ることが出来ましたが、今回は、浜松市チームとして地元選手中心の戦力で、どこまでその力が通じるのか『チャレンジ』です。

組合せを見ると、8シードが来ていました。ランキングのポイントによって決定されるこのシード順は、発表されるまで分かりませんでした。少し緊張しての大分入りでした。以下、県テニス協会へ報告した文書からの『抜粋』を書き込みます。


1.結果・総括
浜松市チームは1・2回戦を勝ちあがり、3回戦(準々決勝)では破れたものの、ベスト8(5位タイ)となった。選手たちは、初戦こそ一部の選手が全国大会の雰囲気に呑まれ、やや硬さが見られたが、その後はそれぞれの持ち味を出し切り、悔いのない戦いをしてくることが出来たと思う。今後は、この貴重な体験を元に、個々人の今後のテニスライフをより一層充実したものにしていくとともに、地域テニス界のリーダー役として活躍し続けることを念願する。
また、国体選手のペアとなった一般男子の大畑(静岡市JA)・井上(専修大学)の両名は、準々決勝の神戸戦で貴重な1勝(唯一の勝利)を挙げるなど、テニスの質の高さを証明してくれた。

総括としては、浜松地区の選手選考会から東海予選とそのための練習会、本大会と約半年間で消化してきたわけだが、チームの選手に選出されたメンバー自身はもとより、それを目指した他の選手並びに関係者にとって、『全国に挑む』というモチベーションが浜松地域のテニス界(浜松市テニス協会?)に、良い効果をもたらしたと感じている。

また、静岡国体の開催時に大変お世話になった日本テニス協会の国体委員の皆さんに再会し旧交を暖めることができたことは、応援に大分まで出かけた市テニス協会の役員にとって、喜びのひとつだった。
また、応援団として市テニス協会役員(熊野会長、古橋副会長、高木理事長、山口副理事長)ほか、選手の関係者(大畑、川合、深田、所属クラブのメンバー3~4名)などがチームに同行(もちろん、旅費は自腹ですが・・・)した。



2. トーナメントの経過
1回戦(対川越市戦)は初戦ということもあり、特にベテラン吃男子の動きが硬く、ポイントを落すこととなったが、一般男子(浜崎・大畑組)が接戦をものにして貴重なポイントを挙げ、勝利への道筋を確実なものとすることが出来た。結果的には4勝1敗、シングルスの試合を始める前に勝利が決定した。ただ、この日の夕食時に一般男子の浜崎選手(浜松インドアTC)が体の不調を訴え、救急病院で診察を受けることになり、翌日からの大会参加を断念した。(浜松に帰ってからの診断は、「□□□」。大会での緊張などが原因のようだ。しばらくは安静が必要とのこと。→【高木:註】少々の期間の後、全快しています。ご心配なく。)

2回戦(対大阪市戦)は、2面進行で最初にコートに入った一般男女のポイントを落し(0−2)、苦しい展開となったが、ベテラン吃男子が昨日と見違えるような本来の鋭い動きを見せて勝利、ベテラン女子も相手に握られたマッチポイントをクリアーして接戦を制しての勝利、ベテラン局男子と一般男子シングルスは危なげなく勝ち、4勝2敗として勝利を決めた。

3回戦〜準々決勝(対神戸市戦)は、1勝4敗の敗戦。一般男子の一勝だけだった。一般女子とベテラン吃男女も健闘したが、サービスのワンダウンの差(5−8)で惜しくも敗れた。国内トップクラスと思っていたベテラン局男子は、小杉選手(小杉TS)のサービスキープの3ゲームを得たのみの3−8で敗れた。完敗。

その後のトーナメントの経過は、あんなに強かった神戸市が準決勝で山口市に敗れ、その山口市も決勝戦で京都市に破れた(優勝:京都市)。全国のレベルの高さを知ることができた、貴重な経験となった。また、国体開催を控えた大分市、新潟県の2チーム(長岡市、南魚沼市)や山口市は、選手強化が進んでいるのか高い実力を見せていたのが印象に残った。

想定外のことで今回あわてたのは、浜崎選手の急病による戦線離脱。井上選手がメンバーとしてあった(大学の授業の関係で遅れてチームに合流することが決まっていた)ため、大きな問題にはならなかったが、選手の健康管理に課題を残した。浜崎選手は、数年前同じ症状で短期間入院したことがあり、その再発だったようだ。選手の既往症なども把握し、対策を考えておくことが必要。


来年の都市対抗の県代表は、県の東部からチームを派遣する予定になっています。開催地は越後湯沢(南魚沼市)。県代表チームの健闘を期待します。 


以上、文責 高木理事長

■2007年11月08日(木)  ご無沙汰していました
当ホームページがお世話になっているサーバーの契約容量の関係で、しばらくの間、書き込みが出来ない状態が続いたようです。

やっと、その点の改善が終了しましたので、これからまた書き込みをしていきます。大分都市対抗での浜松チームの様子、秋田国体での静岡県チームの活躍ぶり、地元の大会や様々な話題の内、記憶している範囲で、徐々に書きます。

よろしくお願いします。

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